日本教材学会

The Japanese Association of Teaching and Learning Materials

 

【NEW】【締切迫る】日本教材学会東海・近畿・北陸支部平成29年研究会のお知らせを「支部情報」ページに掲載いたしました。

・テーマ:ESDの教材に係わる研究,教育実践,教材開発について

・日 時:平成29年11月18日(土)午前11時~午後5時30分

・場 所:中部大学名古屋キャンパス(6階606室)

・内 容:第1セッション 午前11時~12時 [テーマについての情報交換]

              第2セッション 午後1時~午後5時10分

                                 [東海地区ユネスコスクールフォーラムに参加](別添チラシをご参照ください)

              第3セッション 午後5時10分~5時30分 [今後の予定についての打合せ]

・参加申込:11月11日(土)までに,宮川までご連絡をお願いします(下記詳細リンク参照)。

・話題提供:第1セッションで希望される方は,資料を郵送,電子メールの添付ファイル等で,同じく11月11日(土)までにお送りください。

 

詳細はこちらをご覧ください。

こちらもご覧ください→第二セッション別添チラシ

 

 

 

日本教材学会関東・甲信越支部平成29年度総会並びに研究会の第二次案内を「支部情報」ページに掲載いたしました。

1. 日時  平成30年2月24日(土)午後1時から午後4時30分まで

2. 場所  早稲田大学 16号館306教室

(新宿区西早稲田1-6-1:JR山手線・高田馬場駅より都バス「学02」で「西早稲田」下車徒歩3分東京メトロ・早稲田駅より徒歩10分)

3. 研究会テーマ  「主体的、対話的、深い学びと教材開発 〜算数・数学科を中心に〜」

 

 ☆研究プロジェクト「主体的・対話的で深い学び」公開研究会「主体的・対話的で深い学びをどのように創るか」のお知らせを掲載いたしました。

 日時 平成29年10月5日(木)午後6時00分~8時00分

 場所 東洋大学白山キャンパス(東京都文京区白山5-28-20)8号館7階125記念ホール

 <研究発表>

 ・満嶌夏実 氏 日能研 研究開発本部

 「テストにおいて主体的・対話的で深い学びを実現するための研究―算数のテストを用いてー」

 ・渋谷 聡 氏 星槎大学 共生科学部 准教授

 「対話的深い学びを意識した教育実践演習(保健体育編)」

  ※入場は無料です(会員、非会員を問わず)

 ※詳しくはこちらをご覧ください。

 

【重要】《会員向け》「教材学研究」投稿について

「教材学研究」に投稿される方は下の「投稿要領」をよくお読みいただき、その内容に従ってご提出ください。執筆にあたりましては、下の「テンプレート」をご活用ください。提出の際は「投稿申込票」を忘れずに添付してください。

提出期間は10/1~10/31です。

本件につきましてのお問い合わせは、

kyozaigaku_kenkyu@kyozai-gakkai.jp  (研究紀要編集委員会)までお願いします。

【投稿要領(投稿規定、執筆要綱)(pdf)】

【投稿申込み表(xlsx】

【テンプレート(docx)】

 

【重要】《全会員向け》メールアドレスご登録のお願い

 日本教材学会事務局では、会員の方への連絡を、メールによる方法に切り替えます(平成29年度中を予定)。つきましては、学会事務局へのメールアドレス登録の有無にかかわらず、改めて学会メール連絡用受信アドレスをご連絡いただくよう年度初頭よりお願いいたしております(郵送にてご案内済み)。すでにご連絡いただいた方には随時メール連絡への切り替えを行ってまいりますが、残念ながら未だご連絡をいただけない会員が多数おられます。至急こちらのページをご覧いただき、必要事項を記入したメールを、学会事務局宛てにご送信くださいますよう改めましてお願い申し上げます。

 

☆「教材学概論」刊行のご案内

日本教材学会では、教材に関して包括的・系統的に学ぶためのテキストとして「教材学概論」を刊行しました。

 

「教材学概論」

日本教材学会編;図書文化;2016年4月/A5判 210頁

ISBN 978-4-8100-6670-8

価格2,000円+税

 

日本教材学会事務局(担当:澤崎、今多)

e-mail:kyozai-gakkai@nit.or.jp

電 話:03-5946-8717

〒162-0831 東京都新宿区横寺町64-2 エデュイン神楽坂